接地銅板〔アース板〕

接地銅板〔アース板〕

銅テルミット型 タイトル

銅テルミット型 溶接部
銅テルミット型 外観
銅テルミット型 外形図
W 導 線
900×900 IV8mm2 14 22 38 60 100
900×900 13/2(40mm2)・19/2(60mm2)
600×600 IV8mm2 14 22 38 60 100
600×600 13/2(40mm2)・19/2(60mm2)

端子型 タイトル

端子型 溶接部
端子型 外観
端子型 外形図
W 導 線
900×900 IV8mm2 14 22 38 60 100
900×900 13/2(40mm2)・19/2(60mm2)
600×600 IV8mm2 14 22 38 60 100
600×600 13/2(40mm2)・19/2(60mm2)

黄銅ロー付型 タイトル

黄銅ロー付型 溶接部
黄銅ロー付型 外観
黄銅ロー付型 外形図
W 導 線
900×900 IV8mm2 14 22 38 60 100
900×900 13/2(40mm2)・19/2(60mm2)
600×600 IV8mm2 14 22 38 60 100
600×600 13/2(40mm2)・19/2(60mm2)

カッパータイト型 タイトル

カッパータイト型 溶接部
カッパータイト型 外観
カッパータイト型 外形図

溶接方法

テイカウェルド®工法

テイカウェルド工法

テイカウエルド®工法は、機械的圧着方法と違い、熱化学反応を応用した分子的溶着方法です。従って接合部分の通電性はきわめて優秀であり、かつ腐食したり、緩んだりすることが有りませんので、高度の性能を永く維持することができます。

黄銅ロー付

黄銅ロー付工法

溶接方法は、ガスバーナーにて銅板と導線の接合部を加熱し、ロー付温度に達した表面に黄銅口一棒(銅・亜鉛・錫を主成分とした溶接棒)を順次添加して接合する。

スポット溶接

スポット溶接工法

 固定化された電極の上に重ね合わせた母材を挟み、その母材に電極を接触させて電流を流し、その抵抗熱で接触部分の金属を加熱・溶接するとともに、加圧力を加えて接合する溶接方法です。

導線引出金物

鉄骨用引出金物 タイトル

鉄骨用引出金物
鉄骨用引出金物 外形図

鉄筋用引出金物 タイトル

鉄筋用引出金物
鉄筋用引出金物 外形図

接地極埋設標

接地極埋設標

接地極埋設標
接地極埋設標 外形図

■角度の表示

接地極埋設標 外形図